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このルートはもみじが多いので、紅葉の時期は間違いなく紅色に染まると思いますが、今日はちょっと早かった。勾配も最大で10度程度で、運動というのには、ちょっと気合抜けするが、サイクリングにはもってこいと思います。
96 bpm/平均心拍数  123 bpm/最大心拍数
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先日、修理したMoto G4 Plus。アスファルトの下り坂を走行中。なんと機台ごと外れて落下。幸い、Moto G4 Plusには、異常なし。ゴムバンドは上だけしてましたが、次回から下側も止めてないと、危ないと悟りました。

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下記にGoogleマップをリンクしましたが、マップでは道が途切れてます。他のマップや、ゼンリンの住宅地図でも調べてみましたが、どれも切れている。それで、Googleマップの航空写真でみたところ、上の写真のように繋がってみえます。写真は2017年と今年。

それで、実際はどうなのか?と行ってきました。車がやっと一台通れるところや、砂利道にはなってましたが、通れることが確認できました。ここが通れると、多彩な周回コースができるのです(^_^)
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だいぶ体調も良くなったので、疲れない程度に走ってきました。ここ筑後広域公園は近くにはホークスの二軍の新球場。新幹線のホーム。公園や、サッカーコート、野球場とたいへん恵まれた施設環境になってます。今日は、いろいろなスポーツ大会が一度に開催されているようで駐車場は奧の方まで満タン。駐車禁止でない路駐でした。

矢部川の土手は、いまだに数年前の水害の復旧工事が行われていて、土手の上面の舗装道は通行禁止に。ただ、斜面は完了していたので、その斜面と底面になっている所を走ってきました。

3まで行ったところで、虫が顔にあたる、サングラスをしているから目に飛び込むことはないのですが、100m走っても途切れない。ここで帰れということだろうということで反転して引き返しました。斜面の中程まで上がったら虫はいなかったので、底面あたりに漂っていたかもです。

ほどほど体も温まり、体調は98%まで復活(^^)

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電動アシストFatBikeのバッテリー、使い切ったことはないのですが、1時間20分で残量ランプ2でしたので、たぶん2時間ほど持つとは思います。でも、残っているハズが、スパットとバッテリー切れになる可能性も。

バッテリーなしでもベダルは踏めますが、平地でも重たい。予備バッテリーを頼めないかとダメ元で購入先に連絡したら、意外にすんなりOK。本日到着したものの、相も変わらずなんの予告もなし。手元にあまり現金は置かないようにしているので、代引では困るんですよね~。

このバッテリーの重さは2.4KG。リュックに入れて、遠出するゾーーーです。

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午後から、晴れ間がみえたり小雨だったり。それで、距離は短いものの竹林がきれいとある、高速背振インター北になる、佐賀フットパスコース行ってみました。竹林は1←→2区間の500Mほど。フェンスがありそれを開いて入るようにパンフレットに書いてありましたが、行ってみると、そういう注意書きはないし、鍵はないものの結構頑丈に閉じられてました。入れば不法侵入と、言われそうな感じもしましたので断念しました。ますます興味をそそられたので、次回センターに問い合わせて確認を取って行ってみようと思います。

雨具ですが、バイク用のカッパ用意しました。小雨なら、問題なしです。
ただ、激坂で立ちこぎしたら、後輪が滑って空回りでした(^^;)

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国土地理院の地図に登山ルートは書いてないのにどうやって、登山者は登山道を知るのか?どこかの登山グループに入らないと知り得ないのだろうか?ずっと疑問でした。

でも、ついに見つけました。そのサイトは「YAMAP」です。→ここ
先人立ちが通った軌跡がGPSデータとして正確に記してありました。
そのサイトで”清水山(福岡県)”で検索すると40件ほど写真付きででてきました。
中にはGPS軌跡付きなものもあり、上マップはそれを統合したものです。
下記の国土地理院の地図と比べれば、登山ルートが一目瞭然です。

ルートを通った動画もありましたが、人が1人通れるほどの所があったりで、電動アシストFatBikeで走れるかどうかは分かりませんが、実際行ってみないと分からないです。
ますます、アドベンチャーワールドが広がります(^^)

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撮影用の、FEIYU FY-G3(手持ちジンバル)+SJCAM SJ4000をワイヤーに止めてますが微妙に傾いたり。それで3Dプリンターで固定補助具を作ってみました。なんとなく良さそう(^^)。

PLAという素材を使うのですが、100度のお湯に、5秒ほど付けるとグニャグニャに曲がります。耐熱温度は60度ですから、こういう技が使えます。両方C型を作り、あとは、捻ったり曲げたりして角度を整えました。IMG_0682

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デジタル機器が多いのでスタート前は結構煩雑。
スタート直後も合わせて書き留めておきます。

身なり
・ジャケット着用
・リュック(水)(雨具)着用
・サングラス着用
・ヘルメット着用
・手袋着用
・足元ベルト(袋)適時
・Fitbit(心拍計)適時

デジタル機器
・スマホ器台にセット
 GPS-ON
 地図ロイド・・・ルートマップ表示
 Fitbit(軌跡記録)ON
・撮影カメラ
 FEIYU FY-G3(手持ちジンバル)ON
 SJCAM SJ4000-ON

走行開始
・アシストON
・バックミラー調節

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国土地理院では3D地図表示が可能です。高さも倍率で表示できます。私の体感では3倍にした方が、ここはキツイが合ってる感じです。この3D地図は、マウスのホイールで拡大縮小、右ボタンで視点移動。左ボタンで回転です。実線や点線は、実際に行ってみないと、行けるかどうかは分からない。上図をクリックするとダイレクトに行けるようにしてますが、PCのスベックが低いと3Dにできないこともあるかと。

地図で調べまくって、実際行ってみて、FatBikeで走れる道を発見するのも、また楽しです。私のやっていることは、登山未満ハイキング以上。トレッキングでもなく、MTBコースでもなく、階段は原則なしの自然な道を、電動アシストFatBikeで走るという、まったく新しい自然相手のアドベンチャースポーツと言っていいかと。

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