カテゴリ: 周回完成

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全体の1/3は、こんな未舗装道路を走ってみました。途中、砂利道がありましたが、そこだけはアシスト5でしたが、それ以外はアシスト1、もしくは0で走れました。心拍数は最大でも144。脂肪燃焼には、ちょうどいい感じ。下記、地図は、Googleマップ利用で、拡大縮小してご覧いただけます。


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お牧山を時計回りです。お牧山から先は下りですが、途中から新しいルートをたどってみました。写真のような場所が続きますが、途中、ガートレールもない切り立った崖の道もあり、落ちたら、ちょっと上がれないなぁ~などとと思いつつ、急な下り坂をブレーキングも慎重に下りていきました。

明日から仕事ですが、この年末年始に毎日走ったのですが、その距離は約85kmほど。今朝は、ふくらはぎが少々痛い。どうやらここらへんが限界らしい。お牧山にはサポータして走ってきましたが、走っている時は違和感ないのですが、走り終わるとやっぱり痛い(^^;)。

「なんで山を走るの?一人で危ないところを?」と聞かれたことがありますが、一言で言えばスポーツであり、運動不足解消。体を動かすのが好きなのですが、かといってジムに通う気などはさらさらない。3階まで階段上りですらキライ。山道の勾配10~15度を、10KMも上ったりしても、飽きないのか?と言えば、それは"風景"と思う。同じ道を走っていても、一瞬の風景は、2度と現れない。また、風景は、移動するとともに刻々と変化する。それが徒歩で遅すぎるし、オートバイでは速すぎる。電動アシストMTBは、私にはちょうどいいんです(^_^)。

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"投げ縄コース"とでも、名付けておきます。大河ドラマ「いだてん」の金栗四三生家の脇の駐車場から、逆時計回り。この方が、なだらかに山頂まで行けるのは標高データが示しています。しかし、6.52kmは、ちょっと短い。かといって二周する気にはなれない。山の中だけ走る中岳の周回はトレイルライドらしい。これで、このコースは完成。また、新たな場所を探してみます。SnapCrab_235
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大河ドラマ「いだてん」の金栗四三生家が正面。右手が駐車場で、記念碑が建っている。享年90歳とあり、その時代では、長寿だったことを知る。
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星野村の東側周回です。⑥までの7.5kmは、ずっと上り。分かってましたので、行けるところまで行ってUターンも考えてはいました。でも、上り切りました。はじめてバッテリーが切れ交換。上り切ったあとは、ずーーーーっと下り。(^_^)川沿いの道で、その川に、あちこちから水が落ち込んでました。モミジが多かったので秋口は紅葉きれいと思います。走行距離と時間は、いままでの記録を大きく上回り、18.7KMの1:53分でした。全舗装道でした。動画はありません。

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標高が高くなるほど、涼しいハズと、日向神ダムの北部を回ってみました。③あたりがピークとなりますが、5回くらい2~3分の小休止。舗装はしてありますがめっちゃ上り坂がキツイ。⑤→⑥の道は、国土地理院のマップになくて、Googleマップある。どうかな~で道を探してましたら、4Gが圏外。はじめて地図がでなくなりました(^^;)。肝心なところででしたが、標札がありましたので助かりました。③までの上りはキツカッたのですが、その後はダム迄ずっと下り、ダム周囲は平坦で快適ツーリングでした。しかし、このくらいの標高では、さほど涼しいということはなさそうでした(^^;)地図はオフラインでも使えるようにして置くことが課題。

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正面がハ女中央大茶園展望台。展望台からは、有明海まで見れますが黄砂の影響でガスッてました。逆光になるので、写真は南側から撮影しました。

久しぶりのオルレコースですが、スタート~1は、新しく舗装してありました、ここ上り坂で一気に行くのですが、工事車両のユンボがあり、降りて通過。坂道なので、なんとか再スタートしたものの、いつもは3まで、ノンスツップで行けていたのが、病み上がりのせいか?予備バッテリー3kgを詰めたせいか?何度かPモード徒歩(^^;)3~4は毎度のPモード徒歩と分かってはいますが、キッツイワ~でした。

今日は、茶畑の途中から6→7と南に下って、元の場所に。こちらが車が少なくてよかった。

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南関の東に位置する、和泉町北部を周回できました。5~6が行けるかどうかでしたが、急坂でPモード徒歩でしたが、道はありました。9~12は川側の道で、せせらぎと小鳥の声がずっと続いて、とても気持ちよかったです。

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今日も、きれいな竹林がありました。
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スタートとゴールは、田中城跡地 和仁三兄弟→ここ
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一般道はあまり使いたくなかったけど、オレンジロードで南に下り、途中から山道に入り、西から東に抜けられました。Googleマップやガーミアン3Dでも、なかなか見づらい道がありましたが、やっと、障子ヶ岳周回コースできました。9.1kmの44.19分。いい距離いい時間です。

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上がガーミアン3Dで事前にルート作ったデータ。それをスマホの地図ロイドに入れ、GPSを頼りに走破していきます。下記は、ガーミアン3Dのルートの断面図、どこが急でどこが頂点になるか一目瞭然。どこまで続くこの上り坂と思わなくていいのは精神的にいい(^^)

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ついに、清水山を北から昇り、清水寺経由の周回ができました。途中300mほどはPモード徒歩にはなりましたが、バッテリーも持ち、ぐるっと一周できました。山頂付近の道路は粉雪が。FatBikeの幅広タイヤは、こういう道でもヘッチャラです。

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斜面もへっちゃら。昇るのではなく道路と並行に走ってます。

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巨木の公園。
工事があっているので、駐車場にも車は入れず、階段を降りていくしかないところです。

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運動公園内ですが、川の真上を周回する橋を作ってありました。

全般的に平坦な道ので、なるべく草地や斜面の走行。
ほどほど変化に富んでて面白かった。ここ、うちから15分。

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今年最後のランは自宅スタート。大木町は大きく3つの地区に分かれてます。北から大溝地区(校区)、木佐木地区(校区)、そして私の地区は大莞地区(校区)と呼ばれます。それらの外周を回るコースを作ってみようかと。

ということで手始めとして、自宅から左回りにスタートする大莞地区(校区)コース走ってみました。約10km。なるべく幹線道路はさけ、ほとんどが田舎道。舗装あり砂利道あり。電動アシストFatBikeのモード中にして時速10Km。平地で坂もないので心臓バクバクするところはありません。大木町は堀の町と言われてますが、なかなか変化に富んでます。周回して40分ですので、隙間の時間にひとっ走り出来ることとなりました。

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千間土居公園の橋を渡り、次の橋までの周回。平坦地ですから、なるべく草地を走っていたら、ツルとか絡まって、取れたことないチェーンが3回も取れた(^^;)戻ってから、7から東に小道があったので行ってみた。傾斜が多少あって、そこで走りだそうと乗ったらギアダウンしてなかったのと、ちょっと昇り坂の草地で、ベタルが踏み込めず転倒。危なく川に落ちるところだった(^^;)ヘルメット、手袋、リュックは防具です(^^;)

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一旦家に戻り、昼飯+昼寝の間に充電。初の2トライ。ダムを周回することは以前やりましたが、まったく面白みがなかったので、今回はその北部でした。

地図をみて、あまり起伏のないところを狙ったつもりでしたが、行ってみると、電動アシスト強でも昇れない箇所多々。また、行き止まりあったりで、新しいロード探しはたいへん。

出かける前に、国土地理院の地図を必要箇所だけプリントアウトし、赤色鉛筆で予定コース書き入れて持っていきます。道中はスマホのGPSをONにして、国土地理院の地図とGoogleマップを併用。曲がり角にきたら、その都度確認。アドベンチャーではあります。

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GPS走行軌跡ですが、どう?ワンワンが軽快に走っているように見えない(^^)
私が作ったコースですので、ドックランコースでもしておきます(^^)

グリーンピア八女のセラピー2は狭いのでホテルから山中湖の東まではパスして、南側の道を発見したのです。ワンワンの後脚からお尻当たり。そのみちは整備されないので、草ぼうぼうだったり、小石が落ちてたりですが、通れはします。ということで、尻からさらに東に向かう100Mほどは、斜度10度あり、電動アシストFatBikeの強でも昇り切れず[P]モードの補助を使い、徒歩前進です。尾っぽの部分がセラピー3ですが、ここは時計回り走りますが、ここはなんど走っても、清々しく超気持ちです。

そのセラピー3です。湖を周回するコースで、ヒノキのチップと落ち葉の道です。
小鳥さえずりも、とってもきれい。
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セラピー1から続く道ですが、木漏れ日と落ち葉と道が絶妙です。
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こちらは、私が発見した道の一部ですが、杉とかの針葉樹が落ちているのは美しくない。
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写真撮影に数カ所立ち止まりました。
バッテリーは残り1でも、このコースで丁度のようです。
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